ここでは僕の育ての親である、武道について書いて行きます。 
 
 武道 真晶會館では、活法、殺法、和法の三つを軸として、日々楽しく、厳しく稽古を行っています!
 活法により、人を生かす術を、殺法により、自分や家を守る術を、和法により、自分らしく生きていく術を学んでいます。 
 晶館長、稽古生の方々とは、自然に家族ぐるみで仲良く出来る関係で、僕は真晶會館のこの様な雰囲気が大好きです!!  

武道 真晶會館 シンボルマーク
                                                 


 現在の僕があるのも、晶館長のお陰であり、武道と出会うことがためです。本当に良い師、良い仲間と出会う事が出来たと思います。

 もし、武道と出会っていなかったら・・・・・・    
 うぅ〜ん余り考えたくないですね。きっと、頭がカチコチで夢も持てない冷徹人間になっていたと思います。                           

 武道によって、痛みや苦しみを知り、その中から人間として大切な事を気付かせて貰っています。

 まだまだ未熟な点が多く、やらなくてはいけないことが多く、更なる向上が必要であると思っています。飽くなき向上心を持ち、自信を持って「僕は武道家です!」と言える事を夢に抱いて、日々稽古をしています!
 (そのためには・・・うぅ〜んまだまだですね。もっともっと頑張ろうっと!!)

 ヌンチャクとう! 準指導員として認めて
頂いた瞬間
 上段回し蹴りです! 
弐段(練士)
になれました!
まだまだ未熟者ですが、
この帯が似合う様に精進して行きます!
伝達式の様子です。
伝達式の後みんなで ( v ̄▽ ̄)

              
                                                                        


 今年も楽しかった! 2002年度 夏季野外稽古! (2002年7月27日)